症例紹介 CASE

【犬歯の反対咬合】インビザラインの矯正治療例|愛知県刈谷矯正歯科

Before

After

治療内容 【犬歯の反対咬合】インビザラインの矯正治療例
主訴 見た目が気になる。思いっきり笑いたい。
治療期間 1年8か月
リスク・副作用 一度の歯型取りで、すべての矯正治療が完了するわけではありません。細かな調整やかみ合わせの確立のために、2~5回ほどマウスピースを製造する必要があります。
治療費用 1,100,000円(税込)

Before

After

Before

After

Before

After

Before

After

Before

After

Before

After

矯正医からのコメント

インビザラインによる犬歯反対咬合の歯並びを治療しました。

上下顎のアーチディベロップメントによりスペースを確保し、非抜歯・NoIPRにて配列しました。

また、リファイメント時には咬合が緊密になるように顎間ゴムを使用して緊密な咬合を確立しました。

「ほんと歯並びきれいだよねー。」と友達に言ってもらえる回数が増えたと報告を受け、先生もとても嬉しいです。

歯並びが良くなったあとも、マウスピースリテーナー(保定装置)を22時間以上しっかり装着していきましょう。